ワイシャツ 後ろ。 シャツの仕立てについて|シャツの基礎知識|ワイシャツ専門店 ozie公式サイト オジエ

後ろ ワイシャツ 後ろ ワイシャツ

本来は身体にフィットするように左右の布の分量を調節して両肩にフィットさせるためのもの。 襟羽根はトレンドを採り入れて、ちょっと小さめに。

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前身頃には上前身頃と下前身頃があり、 上前身頃にはボタンホール、 下前身頃にはボタンが付いている。 ポケット口の縫い止まりがほつれないように補強している手法を 閂止め(かんぬきどめ)という。

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しかし、細身で小柄な人のためのシャツでは、「バックダーツ」といって、タックではなく背中のサイド部分にダーツを入れてウエストを絞っているものもあります。

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これが、袖周りや脇のゆとりになります。 オリンピック選手のユニフォームにも採用された、カラダの動きを邪魔しない独自の裁断「動体裁断&動体縫製」で仕立てられたシャツは、着た瞬間思わず笑顔になってしまう、魔法のような軽い着心地。 最近のスリムシャツには、プリーツを入れず、後身頃のウエストを絞った ダーツ( つまみ縫い)を入れている。

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フロントの一番下のボタン穴には横や斜めにあけられている場合があるが、それは腰の動きに応じて横方向の力に対抗するため。 様々な形があり、顔の輪郭や首の太さ、スーツとの相性、目的やタイの結び方によってデザインが変わる。 シャツの種類が決まる要素について シャツを選ぶときには、 スタイル・生地・柄・襟の4つのことで欲しいシャツのイメージが決まってきます。

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ワイシャツの裾は、もともと下着を兼ねていた時の名残なんだよ。 鳥の翼のように襟先が折り返され開いていることからウィングカラーと呼ばれています。