大治 朋子。 編集委員

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大治朋子(現:支局長)• でもその記者の話はとても面白くて、引き込まれました。 感染防止のため高リスクエリアへの立ち入りが困難な中、病院との信頼関係を築き、医師に小型カメラを装着し重症病棟の緊迫した治療の様子や医師の葛藤を克明に伝えた。 2002、2003年度の新聞協会賞を2年連続受賞。

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アメリカとしては武装勢力を一掃した後、現地の人による統治、治安維持の道筋をつけてテロリストの温床とならない国づくりまでを目指したのですが、GHQが日本の民主化に成功したのとは異なり、長年紛争地域であったアフガニスタンでは国としての成り立ちが脆弱で、識字率の低さや、道路などのインフラの不足など様々な問題から成果は上がっていない現実が述べられています。 今村 浩(いまむら・ひろし)=1960年3月1日生まれ。 2020年度新聞経営賞 小中学生新聞「くまTOMO」の登録会員とICTを活用した取り組み 熊本日日新聞社 (代表)編集局読者・新聞学習センター長 今村 浩 授賞理由 熊本日日新聞社は2011年に本紙内で小中学生新聞「くまTOMO」を開設、会員登録した子供記者「くまTOMOサポーター」に紙面作りに参加してもらい双方向性を築くとともに、新たな読者層の拡大に取り組んでいる。

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多分、コロナ禍に現れた「自粛警察」をイメージしているのだろう。 同研究所併設のシンクタンク「国際テロ対策研究所(ICT)」研修生。 でもあの先輩記者は「どうせやるなら、好きな仕事をやれ」と言うのです。

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ともに1989年に新聞記者となり海外で活躍してきた二人ですが、開高健賞受賞の藤原さんの「感性」と、前代未聞の新聞協会賞2年連続受賞の大治さんの「理性」がどんな火花を散らすのかも、見ものです。 首都ワシントンにあるアメリカン大学で歴史学を教える教授だ。 佐々木正明(東京本社社会部、元、支局長)• それを見抜いたかのように息子が言う。

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約30年前に離婚した妻との間に生まれた発達障害を持つ中年の息子と、妻の急死を機に同居することになった父親の物語。 公文書や被爆者団体の資料、生存被爆者らの証言から公的記録に残っていない犠牲者の名前や、詳細が不明だった遺骨の身元を突き止め、75年を経ても歴史の空白を埋められることを実証した。

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新聞記者は、名刺一枚で誰にでも会うことができます。

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時代が違うので、直接、話したことはないから、彼女から贈られるのは意外だが、多分、僕が追求した「オウム事件」についても書いているからだろう。

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(中略) バンデューラは、ヒューマニズムの力が非人間化という認知を抑止すると主張する》313ページ ジャーナリズムの大きな役割が平和の基礎づくりであるとすれば、本書はまさにジャーナリズムの王道を行く試みと言えよう。 <ka-ron> 米国でバイデン次期政権への引き継ぎが進められている。

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矢板明夫(外信部)• そうした成り立ちから、著者は本書を、報道的側面と学術的視座を兼備した「アカデミ・ジャーナリズム」(著者の造語)の実践と位置づけている。 <ka-ron> 先日、東京都内で開かれた「死刑囚 表現展」に足を運んだ。

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