和佐 又 山 キャンプ 場。 梯子と鎖だらけの大普賢岳に登る(和佐又山キャンプ場~笙の窟)

キャンプ 山 和佐 場 又 キャンプ 山 和佐 場 又

和佐又山を目指して左へ行きます。 ヒュッテの他にオートキャンプ場、キャンプ場、1棟建てのロッジも併設しております。

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とはいえ高低差はここから400mほど登らねばならず、先日まで乗っていた古い軽自動車ではベタ踏みでもゆっくりとしか走れないぐらいだった。

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右奥に写ってるベンチがボロボロになってて、月日が流れていることを実感させてくれますw テント設営後、キャンプ場内をぶらぶら。 木々の間から覗く朝日。

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めっさ早い。 和佐又山キャンプ場に到着 午後5時14分に和佐又山キャンプ場に到着。 話は尽きず・・・。

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ハングオンした岩場が上から落ちてきそうで怖い。

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若者より騒ぐ高齢登山者たちって・・・^^; 日も落ちて、闇がキャンプ場を包み始めました。 (通常、アマゴやヤマメ・イワナ等渓流魚はエサが流れてくる上流側を向いているので、 釣り人が上流側に立つのはダメなのです。 夜は電灯もなにもないので真っ暗でした。

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兄ちゃんひとりか?ひとりは危ないで、やめとき。 写真と文字が多くなってきたので、後編に続きます。 大普賢岳の窟に籠って修行した上人達の歌が刻まれています。

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